FC2ブログ

記事一覧

腸内環境を整えて、健康長寿

乳酸菌生成エキスをご存知ですか?



腸まで届く乳酸菌

という言葉を耳にしたことがあると思います。
この事から乳酸菌は腸に届く可能性が極めて低いということもお分かりになるのではないでしょうか?
口から摂り入れた後まずは胃酸でほとんどの乳酸菌が死滅
その後ペーハーにより死滅

果たしてどのくらいの乳酸菌が生き残って腸まで届いているのでしょうか?



さて、ここでなぜそこまで腸に乳酸菌を送りたがるのか・・・・をお話します^^


まずは腸という消化器官は免疫をつかさどるとっても重要な器官だからです。

腸は食べ物が口から入ってきてまずは胃酸によりどろどろになる(ここでも様々なその他の消化器官が働いています)

その後腸にきた食べ物は腸によりさらに消化され吸収されていきます。


毒素や重金属といった体に有害なものもこの腸により大部分が処理され排泄という形をとっています。しかしその腸自体が汚れていると栄養素とともに有害なものまで吸収されてしまうのです。

腸内が汚れている=悪玉菌が多い
腸内がキレイ=善玉菌が多い=腸内環境が整っている



と言われます。


腸内環境が整った状態=善玉菌がいっぱいの腸を作るためにみなさんせっせとヨーグルトを食べたりヤクルトを飲んだりしているのではないでしょうか?
もちろんその行為も悪くはないのですが、少し考え方を変えてみると・・・・



私達動物は生まれ持って所有している乳酸菌があるそうです。
毎日食べているのはビフィズス菌でも、本当はあなたの腸が必要としてるのはガセリ菌かもしれない(例えばです)
すると、うまく腸に住みつくことはできずに排出されてしまう。


それならば生まれ持った 菌を育てよう。
そうすることで腸内が善玉菌でいっぱいになり、腸内環境が整うことになる。


これをしてくれるのが『乳酸菌生成エキス』です^^


悪玉菌により腸内環境が悪くなると。。。
大腸がんの育ての親である『二次胆汁酸』の合成を促します
重金属などの有害物質の排出がうまくいきません
腸粘膜が荒れる


などなど、この事などが原因での体調不良を引き起こしかねない他
便秘などの排泄障害を起こし、体にとって良くない状態を作ります。
腸粘膜が荒れることにより、アレルギーやアトピーを引き起こすきっかけになってしまいます。

一方善玉菌を増やすことにより腸内環境を整えると私達動物にとって最も重要である『排泄』がスムーズに行われる上
ガン細胞を攻撃してくれるNK細胞などの免疫をつかさどる大切な器官であるため少なくとも

健康や長寿につながるのではないでしょうか?^^



よって、私達がうまれ持った乳酸菌を育て、悪玉菌を減らし善玉菌を増やす!!
これができるサプリメントを摂取するということは、なんだかとっても良いような気がしますね^^


とりあえずいつも商品としてアレグリアスドッグに置く場合は、私が使い、母が使い、娘が使い、ぶっちょじゅにかいぼうが使い、様子を見て実感してから置くようにしております。

一番実感してることはなんだかおならがくさくない!

これだけです笑

今のトコこれだけなんですが、体の中で静かに善玉菌たちが活躍してくれていることを願っています^^


例えば、体のために何かサプリメントとか飲んでるし、犬猫にも飲ませてるの!という方にはそれと差し替えてもいいんではないですか?と言いたいぐらいにこの乳酸菌のしくみは個人的に大好きです。
金額的にもそんなに目玉が飛び出るような金額でもなく、取り組みやすいものだと思います。

サプリメントで善玉菌を育て、食材により善玉菌を元気にする!


今までは我が家の毛深き子供達に腸内環境を整える食材や食事方法を実践してきたてんちょうですが、、、
これと併せ技で、ぶっちゃんたちの腸はもっともっと元気になるなぁ~とニヤニヤしてます^^
ついでに人間も^^笑






詳細は店頭にてお問い合わせ下さい
近々WEBショップにも追加予定ですので、お楽しみに^^



※犬猫用と人用とございます。
犬猫用は人用よりも体重の違いから薄く飲みやすく作られているだけで、中身は一緒です。








関連記事
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

メルマガ登録

if ( !CheckField555771("fldlastname", frm) ) { alert("\u304A\u540D\u524D をご記入ください。"); return false; } return true; }
メルマガ登録       フォームです☆^^☆
お得な情報や、セミナー情報、ペットと楽しく暮らすためのマメ知識を送信します♪たま~に手作り食レシピも♪
Email *
市区町村 *
お名前 *
* 必須項目
Powered by Benchmark Email

プロフィール

てんちょう

Author:てんちょう

最新記事

カウンター☆

最新トラックバック